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TRPGではゲームをするためにキャラクターを作る動線なので、キャラクター実現のためにゲームが犠牲になるのは本末転倒で、ゲームを犠牲にしない範囲でキャラクターを実現して楽しむのが良いのです。
使いたいキャラクターをゲームを超えて実現しようとするとガーム性から離れたキャラクターになりがちですし、同席プレイヤーにとってわけがわからない事になりかねないので注意が必要です。
ゲームのためのキャラクターなので、順序を忘れないようにしたいですね。
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如月 翔也 オーダーから最短5分でGMできる人 / 男性
如月 翔也です。TRPGが大好きな中年男です。このブログでTRPGについて色々触れています。コメントを貰うと非常に喜ぶのでお気軽にコメントをお願いします。2000本ほど記事がありますので暇つぶしに是非どうぞ!