Main Contents アーカイブ - 34ページ目 (124ページ中) - TRPG GigaFreaks! 34th page

TRPGコラム 8月 24, 2020

0904:旅の準備

旅行する時は旅行そのものも楽しいんですが、旅行で使うものを準備するのも楽しいですよね。 旅練れた人は手早く小さくまとめられるでしょうし、旅慣れない人は準備に時間がかかって量が増え過ぎたりしてしまうはずです、 そんな部分も取り込んでプレイできるといいですね。

TRPGコラム 8月 23, 2020

0903:【TRPGな話】絶対価格ではなく相対価格で見るべきなので

TRPGのシステムは無料のもの以外がそれほど安くなく、1冊の本に3000円から5000円を払うのは惜しい、という意見もよく聞くのですが、TRPGは1回読んで終了の本ではないので使った回数で価格を見るべきで、10回セッションすれば1セッションあたり300〜500円ですし、キャラ作成なんかを丹念にするのであればもっと単価が安くなるので、むしろ「価格が高い」と言っている間はぬるい範囲で、「もっと課金させてくれ」という話になるほどやり込むのが良いと思います。 絶対価格でいうと本としては高いかも知れませんがゲームソフトとしては高いほうだとは思わないので、積極的に買ってガンガン使っていきたいですよね。

TRPGコラム 8月 22, 2020

0902:考えるのではなく感じるのも大事なので

TRPGは頭を使う遊びなので主に理論脳を使う盤面と感情脳をつかう盤面があるんですが、遊び慣れてくると理論脳ばかりが優先されて「感じる」事が疎かになる場合があります。 TRPGではもちろん考える事が非常に大きなウェイトがかかっていますが、それと同じくらい感じる事がで大事で、感情を動かすからこそ楽しいという部分も大きいので、接触的に「感じる」方向で行きたいですよね。

TRPGコラム 8月 21, 2020

0901:【TRPGな話】普段どおりが辛い時には

TRPGにも関係するんですが、毎日毎回同じ事を繰り返して辛い時には目先を変えてする事を変えるのが一番です。 TRPGから離れて別のゲームを遊んでもいいですしTRPGでならジャンルを変えてもいいですし同じシステムでも役割を変えたりプレイヤーとGMを入れ替えたりとできる事は沢山あるので目先を変える事自体に気づけば目先を変える事自体は難しくないと思います。 目先を変えられるとまた気分を変えて続けられるので良いですよね。

TRPGコラム 8月 20, 2020

0900:リッチな物に慣れるとプアーには戻れないので

TRPGでもそうなんですが、普段体験している体験がリッチなもので統一されてしまうと、いざプアーな体験に遭遇した時に我慢ができないと言うか普段がリッチなだけに非常に貧相なものに出会った気持ちになるんですが、これは良し悪しで、普段から良い環境に触れられているのは素晴らしい事なんですがそれになれてしまうと良くないんですよね。 良い体験をさせて貰っているのであれば毎回感謝しつつ慣れないように注意が必要で、そこが疎かになると増上慢の原因になるので気をつけたいですよね。

TRPGコラム 8月 19, 2020

0899:【TRPGな話】新しい事に挑戦するのは素晴らしい事です。

TRPGは普段やりなれているとお約束と言うかテンプレートとして自分の得意や分野ができてくるんですが、あえてそれを選ばずに新しい事に挑戦するのも素晴らしい異なのでおすすめですよ。 普段やりなれていない事をする場合見えてくる世界が変わってきますし、経験が増えるという事は引き出しが増えるという事なので純粋に良い事なので、どんどん挑戦していきましょう。

TRPGコラム 8月 18, 2020

0898:やる気の出ない時

人間は道具ではないので心があり、心があるということは好調・不調があるのです。 そして同じくやる気のでる・出ないもあり、やる気がでない時には無理やりやってもそれなりの結果しかついてこないものです。 TRPGGでいうと出目が全面的に悪い時はキャラクターのやる気が出ていない時なんだと思うんですが、そういう時はそれなりのロールプレイができると面白いですよね。

TRPGコラム 8月 17, 2020

0897:【TRPGな話】記念日は良いものです

TRPGに限らない話なんですが、何かの記念日を祝う風習というのは良いもので、祝うために記念日を制定するのもまた良い風習です。 初めてTRPGをやった日、初めてGMをやった日、初めてキャンペーンを終わらせた日なんかを記録しておいてみんなで祝うとなお楽しいですよね。 そして人の記念日を意識しておいて自分から祝えると最高ですよね。

TRPGコラム 8月 16, 2020

0896:サプライズは大事なんですが

TRPGにおいてはサプライズは大事なファクターなんですが、サプライズを起こすために不誠実な態度をとったりルールを捻じ曲げたりするのは本筋と違っていて、「喜ばれるためであればルール違反は許される」というのは良くない考えなのです。 「喜ばれるためであればルール違反は許される」は逆に言うと「喜ばれないルール違反は禁止」という事なので結果論になってしまうのでスタンスと問う話とはあわないのでその考え方は基本なしだと考えたほうがいいです。 楽しさを担保するためのルール遵守なので楽しければサッカーで手を使っても良いというのは筋が違う話なので注意したいですよね。

TRPGコラム 8月 15, 2020

0895:【TRPGな話】イライラは都度処理しないと良くないですよ

TRPGは人と遊ぶ遊びなのでプレイヤー間の相性問題があって、プレイヤーによっては一緒に遊んでいてイライラする事があったりすると思います。 しかしこのイライラは飲み込めるならいいんですが漏れるようならまずいので都度ちゃんと処理した方がよく、話し合いで済むのであれば話し合いで済ませておく方が良いと思います。 もちろんそれで喧嘩になるならやめた方がいいんですが、喧嘩にならない程度に処理できると良いですよね。