0844:モチベーションがないと動けないので
今サイト運営で悩んでいまして色々あってモチベーションが保てない状態なんですが、モチベーションが欠けると能動的な行動が取りづらくなるので非常に辛いですよね。 TRPGでもプレイヤーやキャラクターの動機づけは非常に重要でモチベーションを保てるように計画立てて行動するべきなんですが、まあ人間なのでうまく行かない時もありますよね。 そういう時に助けてくれる人がいると嬉しいですし、誰かがモチベーションを保てない時にはそっと助けられる人になりたいですよね。
今サイト運営で悩んでいまして色々あってモチベーションが保てない状態なんですが、モチベーションが欠けると能動的な行動が取りづらくなるので非常に辛いですよね。 TRPGでもプレイヤーやキャラクターの動機づけは非常に重要でモチベーションを保てるように計画立てて行動するべきなんですが、まあ人間なのでうまく行かない時もありますよね。 そういう時に助けてくれる人がいると嬉しいですし、誰かがモチベーションを保てない時にはそっと助けられる人になりたいですよね。
TRPGはストーリーを内包するメディアなのでストーリー処理をするにあたって文脈で処理しようとすると判定の余地がない結果になるんですが、ゲームとして遊ぶのであれば判定は必要なので、ストーリー処理を文脈でするのか判定でするのかというのは決めておかないといけないので難しいですよね。 ゲームとストーリーのどちらを優先するのかという話なので難しいんですが、ゲームとしてどちらにスコープを当てるのかという話なので意識してプレイしたいですよね。
TRPGについてはTwitterなんかを見ているといわゆる卓修羅の類がちらほらいるので「負けてられないなぁ」と思う事があるかも知れませんが、TRPGは回数をこなせば偉いというものでもないので比較して自分を貶めるのではなく自分なりのペースでTRPGに向かい合っていけば良いのだと思います。 もちろん経験を積むという意味では卓の回数をこなす事は無意味ではないのでチャンスが有ればいっぱい遊ぶのも良いですし、大事なのは無理しない事と楽しんでやる事だと思います。
TRPGに限らず会合のたぐいは楽しいうちに解散するのが要だという点があり、楽しいを超えて飽きてくる・疲れてくるところまで遊ぶと遊びが辛くなってきますし2回3回繰り返す事でその遊び自体がキツくなってくるので注意が必要です。 行ける限界まで行きたいのはわかりますが、限界を超えると辛くなるので限界が来る前に切り上げるのがポイントなので、注意して行きましょう。
TRPGをやっていて辛くなる時というのは時折あるんですが、基本的に辛い時に向き合って遊ぶものでもないので、「あ、つらいな」と思った時は一回距離をおいて考え直してみる事も大事です。 距離をおいて見直す事で何が辛いのかが見えてきますし、原因がはっきりしたら対処していけばいいのでそうやって距離をおいて観察するというのは意識してみるといいですよね。
TRPGはゲームマスターでもプレイヤーでもネタが必要とされる場合が多々あるんですが、ネタストックが常にあるとは限らないのでストックが尽きた時は「遊べない」のではなく、手癖で遊ぶのもアリなので自然体で行くのが一番だと思います。 ネタがあれば遊びやすいのはあるんですがないと遊べないというたぐいのものではないので無理に用意するのではなく普通に遊んで楽しければ一番なので無理しないのが一番だと思います。
TRPGにおいてはキャラクター間で頼る・頼られるのは当然の部分があるんですが、その当然にあぐらをかくと失礼になり人間関係にひびが入る可能性があるので、当然ではありつつ感謝を忘れずに行きたいですよね。 逆に頼られた時には当然と返し、頼った時には恩義を忘れないようにするのは非常に良いやり方なのでそうしていくといいですね。
TRPGはいつもメンツが大事な遊びなんですが、毎回一緒に遊んで楽しい仲間というのは非常に大事なもので、大切にすれば一生付き合っていける仲なので大事にするのが重要です。 ゲームだけでなく色々な場面で付き合いができますし、逆に仲のいい人をTRPG沼にはめるのもいいですし、良い仲間は良い友達になれるので大切にしたいですね。
TRPGに限らず趣味に関して疑問に思う事や新しい事はわからないので色々試しながら進めていくしかないんですが、それって結構楽しいですよね。 手探りで色々進めて試していくのは趣味関係については全般的に楽しいものなので、試行錯誤しながら色々試していきたいですよね。
TRPGはコアルールブックはそんなに高くないのが多いんですが追加コンテンツはお高めになる傾向があって、あまり追加コンテツが多いと資金的に厳しい事も多いんですが、追加コンテンツがあるという事はシステムが生きている証拠なので良い事なので、ヒイヒイ言いながらでも追いかけて行きましょう。 もちろん資金的な余裕の範囲内で構わないんですが、追加コンテツを購入すると次のコンテンツの予算になって、システムが長生きする理由になるので応援して行きたいですよね。